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七飯町は野菜づくりに最高の環境

七飯町は北海道の南西部に位置し、降水量は少なく、道内では最も温暖な気候に恵まれ、 四季の区別がはっきり感じられる良好な自然環境を有しているのが特徴です。

野菜にとってもっとも大事な「肥沃な土壌」、駒ヶ岳の湧き水が流れることによる「水質のよい澄んだ水」。これらのうつくしい自然環境は野菜にとってとっても大事なことなんです。

七飯町の岡田農園では低農薬を基本とし、大自然の恵みをたっぷりと受けた「安全でおいしい」野菜を日々追求して北海道野菜をそだてています。

函館に隣接した自然豊かな町

七飯(ななえ)町の町名の由来はアイヌ語の「ナムナイ(冷たい川)」からきています。

北海道南部に位置・函館市に隣接し、稲作や畑作がさかんな土地で、その立地や環境のよさから年々人口も増え続けています。

また七飯町にまたがる「駒ケ岳」は、北海道でも有数の景観が美しい山として知られており、大正4年には北海道駒ヶ岳を望む大沼の風景が新日本三景に選定されています。

歴史街道「赤松街道」は、昭和61年に「日本の道百選」に選ばれました。また平成8年には歴史上重要な幹線道路としても利用され、歴史的・文化的価値を持つ道路であることを示す「歴史国道」にも併せて選定されました。